青汁ならぬ赤汁?スーパーフード美人赤汁の原材料や飲むメリットとは

スーパーフード美人赤汁の原材料
皆さんは「スーパーフード美人赤汁」をご存知でしょうか。青汁は聞いたことがあっても、赤汁は中々聞かないですよね。果たしてこの美人赤汁とはいったいどのような飲物なのでしょうか。

「青汁とどう違うの?」
「飲むメリットはある?」

気になる方も多いのではないかと思います。そこで当記事では美人赤汁の原材料や特徴、飲むメリットについて話ししたいと思います。

購入するか否かの判断の参考にして頂ければ幸いです。

青汁ならぬ赤汁!スーパーフード美人赤汁の原材料や特徴とは

美人赤汁は、文字通り「赤い飲み物」なのですが、これ、考えてみればちょっと不思議ですよね。どうして赤色をしているのでしょうか。

何か怪しいものでも入っているのか、それとも何か辛い物を使用しているのか。ちょっと心配になってしまいますけれども、ご安心ください、美人赤汁の赤みは10種のスーパーフルーツから来るものなのです。

主原料として用いられているフルーツは、ドラゴンフルーツ、ビルベリー、リンゴンベリー、アサイー、ブラックカラント、ブルーベリー、ラズベリー、アセロラ、グランベリー、ゴジベリーの10種。

これらは非常に栄養価の高いことで知られており、たとえばアセロラ100gにはビタミンCが1日に必要な量の約20倍、1677.6㎎も含まれています。このように栄養価の高いフルーツを主原料として作られたのが、この美人赤汁なんですね。

青汁が野菜のパワーを得られる飲物だとすれば、赤汁はフルーツのパワーを得られる飲物なのです。

大麦若葉を使用

しかもそれだけではありません。美人赤汁には、ビタミンやミネラル、アミノ酸が豊富な大麦若葉も使用されています。

つまりフルーツのパワーを詰め込まれているだけでなく、青汁の側面も持ち合わせているわけですね。

美人赤汁の大麦若葉の加工方法は「コールドプレス」というもので、一切熱を加えないため、大麦若葉の栄養素を壊すことなく詰め込むことができます。

世の中には未だに加熱処理を採用している青汁がたくさん存在しますけれども、美人赤汁はそのような質の悪い健康食品とは一線を画するものです。

有胞子乳酸菌を配合

美人赤汁には有胞子乳酸菌が配合されています。有胞子乳酸菌は、胃酸の刺激が加えられることによって「発芽」するという面白い性質を有しています。

腸管内で発芽するため、乳酸菌を生きたまま腸へ送り込むことができるわけですね。

美人赤汁を飲むメリット

美人赤汁を飲むメリットは、「日々不足しがちな栄養素を補給できる」ということの一言に尽きますが、とりわけビタミン類やポリフェノールを多く摂りたい方には向いていると言えるのではないでしょうか。

スーパーフルーツにはそれぞれ、驚くほどたくさんのビタミン類が含まれています。それを1ヶ月6,980円で、1日当たり20円ちょっとで手軽に摂ることができるわけですから、このメリットは非常に大きいと言えるでしょう。

そして現在、大麦若葉の青汁を飲んでいるという方は、より多くの種類の栄養素を摂りたいと思うのであれば、こちらに乗り換えることを考えてみてはいかがでしょうか。

先ほども申し上げましたが、美人赤汁には大麦若葉も使用されています。それと一緒にスーパーフルーツの栄養も摂ることができるわけですから、一石二鳥です。

さらにこの美人赤汁には乳酸菌も含まれています。腸内環境を改善すると体のめぐりが良くなります。精神状態も腸の状態に影響されると言われるほどですから、腸内環境の改善や、良い状態の維持は健康的な生活に不可欠。

栄養補給だけでなく、乳酸菌で腸内環境を整えられるというのも、美人赤汁のメリットでしょう。

まとめ

以上、美人赤汁の原材料や、飲むメリットをご紹介いたしました。

スーパーフルーツの栄養をいっぺんに摂れるうえに、青汁の側面も持っていて、かつ乳酸菌まで配合されている――素晴らしい商品ですね。

日頃不足しがちな栄養素を補いたいという方にはおすすめの健康食品です。

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